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壁紙DIY 賃貸のトイレのビフォア&アフターを動画で

賃貸 トイレを壁紙DIY!壁紙選びから施工まで動画でご紹介

トイレの壁紙が、あまり好きではなかったようで、前々から「どうにかしたい!」と話していました。

それなら、お気に入りのデザインを見つけて壁紙を貼ってしまおう!……ということで、初めての壁紙貼りに挑戦!どんどん変わるトイレに「可愛い」が止まらない。
施工前と施工後を動画で解説。

アトリエに貼られたモリスの壁紙

【壁紙ものがたり】壁紙が、もう一度「暮らしの喜び」を運んでくれた

移住コンサルタントであり建築デザイナーの夫・友枝康二郎さんが自邸の近くに事務所を構え、「新たに私だけの空間ができた」ことをきっかけに、ついにDIYを決意。ベッドサイドの壁を、一気に張り替えたのだとか。動画を見て全体の流れをつかんだら、あとは勢いに任せて「糊を塗って貼るだけ」。思っていたよりもずっと早く、2面の壁を貼り終えたときのことを、友枝さんは心からうれしそうに話します。

女性でも簡単、DIYで壁紙を貼ってインテリアを充実させる 壁に刷毛で糊を塗る女性のイラスト

賃貸OK、DIYもこわくない!プチプラ「壁紙お試しキット」120%活用術

「お部屋の壁紙を張り替えて、イメージチェンジしてみたい」。その願いを最もコストを抑えて実現する方法といえば、やっぱりDIY=自分で貼ることでしょう。 でも、初心者にはなにかと不安がつきもの。とくに賃貸住宅の方は、「壁紙の変更はムリ」とあきらめていませんか? そんな方におすすめしたいのが、すぐれもののアイテムを使った壁紙貼り。早速その内容をご紹介します!

住宅の壁紙は持ち込みが可能です。工務店やハウスメーカの担当者に相談してください。

ためしてみたい!「施主支給」という可能性。

「施主支給」とは、依頼者(施主)が自ら用意した商品をハウスメーカーや工務店に託し、工事を行ってもらうスタイルのこと。
照明やキッチン、そしてもちろん壁紙も、用意されている品がイマイチ・・・のときは、「これは施主支給で」と依頼することができます。

POINT施主支給とは・・・ 好みの商品を自分で購入して、工事部材として利用してもらうこと

MissPrintの壁紙、大きなインパクトがある

暮らし方は十人十色。八ヶ岳・8BASEが伝えること。

「8BASEのコンセプトは、八ヶ岳の暮らしと生活を提案する場所。八ヶ岳エリアに暮らしながら、日常を豊かにするアイデアとちょっと贅沢な気分になれる非日常のどちらにも触れられる場所にしたいと思いました」

手がけたのは、八ヶ岳周辺エリアを中心に風土に合った暮らしを家づくりで支える木村工務店。美しい八ヶ岳山麓エリアの風景に溶け込みながら、住まい手の個性が光る唯一無二のカタチを実現する建築屋です。

「生活雑貨を取り扱う『myCABIN yatsugatake』は、私たち木村工務店直営のセレクトショップ。

「Kobuchizawa.Colour」で色の提案を含めたリノベーションのイメージ

空き家・空き別荘のリノベーション。色で、小淵沢のよさを伝える。

Kobuchizawa.Colourの植木一仁さん。40歳になる年に日本に帰国し、都内にあるイタリアのタイルを輸入している会社で働きながら、日本の建築業界の事情を学んでいきます。

「東京にいて、有名な建築物や大型の商業施設に関われるのは面白いけれど、それよりもやはり人が住む家。そして、タイルよりも壁紙や色に魅力を感じました。家の壁の色は、そこに住む人たちと触れ合いながら選んでいきます。それってドラマですから。僕は家族やその空間に合った色選びをすることで、そこに住む人たちをもっと幸せにするお手伝いがしたいと思いました」

英国風のインテリアだとクリスマス気分もあがる

イギリスのクリスマス。贅沢な家族の時間。

「オーナメント一つひとつにも思い出やストーリーがある。イギリスの人々にとって、インテリアは思い出が重なって完成していくものでした」クリスマス・イブの夜には、暖炉の上に人参とウイスキーをセット。子どもたちが寝静まったあと人参をかじり、ウイスキーは空にしておくのも大人の仕事。クリスマスの朝、目覚めた子どもたちは「サンタとルドルフがきた!」と大はしゃぎなのだとか。

FARROW&BALLでマネージャー兼カラーコンサルタントを務めた植木氏 カラーコーディネートのスペシャリスト

塗装と壁紙。空間の空気をつくるもの。

FARROW&BALLの塗料と色の世界。「空間に入った瞬間に塗料のよさを体が認識するんです。それは色のよさであり、質感のよさであり、それだけではなく光や、柔らかさや、優しさが空間に満ちる。それがなんとも言えないです。『FARROW&BALL』の色はチョーキーマットと表現されますが、その風合いの独自性がやはり唯一無二なんです」

ウィリアム・モリスの壁紙が貼られたキッチンカウンター。ダイニングでの食事もグッと雰囲気が変わる。

偶然の再会に導かれたウィリアム・モリス

その繊細なデザインと色使いで19世紀イギリス席巻し、今なお世界中の人々を魅了している『ウィリアム・モリス』。今回、ウィリアム・モリスの壁紙を貼ると決めたのは奥様。「家族には全然相談してません!」とあっけらかんと笑いますが、以前同じように自宅に輸入壁紙を貼った際にもご主人や息子さん達が思いの外喜んでくれたそうで、どうやら不安はなさそうです。

賃貸でも壁紙DIY アクセントウォールでインテリアの可能性が広がる事例

本当に貼れる?DIY未経験者の女子が壁紙貼りを実践。

賃貸の一人暮らしにどんな壁紙DIY?壁紙を選ぶのは初めてのnonoさん。数ある中から選んだ壁紙はraschというブランドの「525731」。紫のお花が大きく描かれているデザインで、絵のタッチはとても柔らかく、淡い色合いが上品で落ち着いた可愛らしさを感じさせてくれます。「季節に左右されず、主張が激しすぎないこのデザインが、とても気に入りました。」

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